大晦日です。
「ごみ忘年会」も無事に終え(笑)、
ゆったり大みそか。
今年もまた、想像もつかないような一年だったなぁ。。。
去年の今頃は、講師のためのイベントをやろうとは夢にも
思っておらず。。。
アルノと一緒に暮らせることがこんなにも幸せなことだと
気づいておらず。。。
コズが社員になることも、実甫ちゃん(来年4月から新卒で
入社してくれます★)と出会うことも。
一方で、香織と宏美がいつも私を支え続けてくれることは
ほんとに変わらないことだ。
変わったことも。
変わらないことも。
すべてが愛しく思える大晦日。
「年内に講師サミットに200人を集客する!」
というのが、我々の目標だったのですが、
無事に達成することができました〜〜〜!
・・・といっても、多くは協力いただいているみなさまの
パワーによるものなのですが。
今日はメルマガで、今日はブログで、あちこちでご紹介いただき、
ほんとうにありがとうございます(涙)。
絶対に、絶対に、絶対に、いいイベントになりますので!!
残り100人、がんばります★
そろそろ年末。
つい先日アルノに「ぼうねんかい」の概念を教えました。
日本では、一年を忘れるための飲み会があるんだよ、と。
そして、今日彼に「おおそうじ」の概念について説明したところ、
新しいボキャブラリーを発明してくれました。
年末に家中を掃除してきれいにすること。
「ごみ忘年会」
というそうです。
ケーキを作る過程で「なんとかなるさ、大丈夫」という私と、
「ちゃんとやりたい」彼のいつものパターンを見つけました。
事情により、朝5時に起きてケーキをつくっていました。
(アルノは寝ていた)
メレンゲをつくろうと思ったのですが、うっかり卵を割って
しまい、黄身の部分がちょっと混じってしまったのです。
その際、「ま、いっか。ちょっとだし」
と考え、そのまま泡立てることにしました。
電動のハンドミキサーを使っていたのですが、
なかなか、
なかなか、
なかなか、
メレンゲが固くならないんですね〜。
電動なので、当然グオーという音が出ます。
しかも、眠かったため、ぼけーっと20分くらいやりっぱなし。
途中でアルノが目を覚ましてやってきました。
(そりゃそうだ)
そして、メレンゲを見て一言。
「これは、ダメかもねぇ。卵まだあるし、もう一度やり直したら?」
そこでわたしは、
「いや、まぁこれでも大丈夫だよ。ちょっとは固くなってるし。
仮にチョコケーキがあんまり膨らまなくても、
ブラウニーみたいになるだけじゃん」
と強引にポジティブシンキング(笑)。
普段だったら、このまま押し切ってブラウニーを製作する
ところなのですが、この日はそもそも彼のために作っていたという
こともあり、しぶしぶつくりなおしました。
そうしたら・・・。
3分くらいであっという間にできたよ、メレンゲ・・・。
わたしの20分はいったい何だったのか。
なにが起きても「まぁなんとかなるさ」と考えられるという
ことは悪いことではないと思うのですが、結果として最善の選択
をしていない可能性があるということを思い知らされました。
自分のパターンを知ることで、そこから抜け出すことができる。
フランスのアルノの家族にふたりでカードを書きました。
とはいえ、わたしはフランス語はぜんぜんわからないので、
英語で書いて翻訳してもらい、それを手書き。
気持ちを伝える。
ただそれだけでとても幸せな気分になるのはなぜだろう?

熱が出ました。突然。
唐突な感じで、どわーっと熱が出て、
朝起きたら下がってました。
熱なんてめったに出さないもんで、熱があるってことにしばらく
気づかずにいましたが、さすがに38度越えたあたりで変でした。
北海道に来る前にひたすら追いこんで仕事をしていたので、
疲れはそれなりにたまっていたのかなぁ。
今年1年の疲れを熱が持ち去ってくれたような。
悪いものっていうより、いいものな感じがしたんですよね。
不思議。
今日から北海道です。
友達のまさえちゃんとカズさんに会いに。
このふたりは、F社時代の後輩カップルなのですが、
なんと自分たちらしい生き方を求めて北海道に移住しました。
なんというか、超素敵なんですよ、このふたりは。
自然体で、誰かのために何かするのが大好きで、
心温まるというか、癒されるというか。
もう、なんか説明しきれない感じなので、
ぜひこちらのブログをみてください!笑
ちなみに、わたしがイクラ好きと知って、秋には筋子から
イクラのしょうゆ漬けを作って送ってくれました(涙)。
プレゼンセミナーの上級編を初めて実施しました!
プレゼンテーションのセミナーをはじめてから2年ちょっとが過ぎ、
最近では月に2回ずつコンスタントに実施するくらい人気の
セミナーになっています。
プレゼンが苦手な人が、活き活きと人前で話せるようになる。
そこまではいくのですが、実際にビジネスの場面でどこまで
活かせるかという部分で人によってかなり差がでてくる傾向が
ありました。
そこで、上級編では、実際の現場プレゼンを持ってきてもらい、
それをブラッシュアップする方法をとりました。
不思議なことに、リアルなプレゼンのネタをやるほうが、
見ている人のフィードバックが具体的で改善点が鋭くなるん
ですよね。
おそらく、「ほんとにその人のプレゼンがよくなるように」
という気持ちが強くなるからではないかなと思います。
講師サミットをより多くの人に知っていただくために、
協賛してくださる企業を探していました。
最初のうちは、「お金を出してくれるかどうか」で
考えていたのですが、次第にそうじゃないねという
ことに気づきました。
違和感があるか、ないか。
参加者のためになるか、ならないか。
わたしたちが応援したいと思えるか、思えないか。
そういうことが、大切。
ずーっと探していたオフィスがついに見つかり、
オフィスの移転パーティを開催しました★
本の出版も重なったので、書籍の出版でお世話になった方を中心に、
たくさんの方にお越しいただきました。
今回は、アメリカではよくある「持ちよりパーティ」の形式。
ひとり一品ということで、手作りの人あり、とっておきの
お土産を持ってきていただく方ありと、とっても心温まる会に
なりました。
ジャストレード株式会社を立ち上げてからもうすぐ4年。
最初は香織の自宅(!)が登記住所だったところから、
共有オフィスに移り、ようやく「マイホーム」と
呼べる場所ができたような気がします。
人が集まり、「共創」により「共感」が生まれる。
そんな場を作りたい。
子供は親に対して「求める存在」です。
承認を。
傾聴を。
そして、無償の愛を。
「自分に自信がない」「自分のことを好きになれない」という
人の話を聞くと、その多くが「親に愛されてこなかった」
「親に認めてもらえなかった」という認識を持っている
ことがあります。
もちろん、他人から見れば、十分愛されているように
見える場合や、実際親は心から愛していた場合でも(ほとんどが
そうだと思いますが)、本人がそう感じられていなければ同じです。
思春期くらいまでは、それでも頑張って愛されようとしたり、
逆に反発したりするわけですが、それを超えると「あきらめ」
に入ります。
もうこの関係は変わらない、この人はしょうがない。
そういう「あきらめ」
でも、実際には、大人になってからでも関係は変えられます。
それには、いったいなにが必要か?
それは、向き合って話し合うことです。
当時、どう感じていたのか?
今は、どのように感じているのか?
分かち合い、共に感じることです。
それでも「やっぱり許せない」と思えることもあるでしょう。
今回も、「許してあげたいけど、どうしても許せない」
そんな風に言っていた人もいました。
でも、「許せない自分を認めてあげる」
そう思えたら、一歩抜け出せるものなのかもしれません。
わたしたちは、今日ここで。
人の持ちうる勇気を、そしてそこから生まれる奇跡を見ました。
わたしくらいの年齢の人たちの父親というのは、
多くは高度経済成長期を駆け抜けた企業戦士。
家族と団らんする時間もとれず、会話も少なく、
子供にとっては「愛されている」と感じづらい父親です。
「怖い」
という印象ばかりで、大人になってからはますます寄り付かない、
という人も少なくないのではないでしょうか?
今回のセッションの中で、親同士の会話の中から、
とても感動的なディスカッションが生まれました。
あるお母さまが、子供の不登校などを抱えたこともある自分の家庭
を振り返ってこんなことをおっしゃいました。
「昔は家庭のことをかえりみない父親を責めたこともあった。
わたしにばかり家庭や子供のことを押し付けて・・・と。
でも、今ならわかる。
お父さんは、家族を守るのに必死だったってこと。
必死でなければ、生き残れない時代だったんだから
あのとき、もっと理解してあげられたらよかった・・・」
それを聞いて、父親に苦手意識を持っていた女性の顔がすっと
和らいだのです。
「子供の視点」から「親の視点」に。
わずかでも、相手の目線で考えられるだけで、人間関係は変わる。
とても優しく、気配りができ、いつでも他の人のために
いろいろやって、またそれに喜びを感じる素敵な男性がいます。
でも、彼はずっとずっと、心のどこかでは、
「他人に貢献できない自分には価値がない」と思っていたのです。
だから、ときには自分のことを犠牲にするほど他人のために
動きます。そして、人の目が気になって言いたいことが
言えなかったり、やりたいことができなかったりすることも
ありました。
セッションの中で、誰からから、
「もし、病気になって、なにもできない自分になったとしたら
どうしますか?」
という質問を受けて、彼はどうしても答えることができません。
そこで、彼のお母さまから一言。
「なにもできないあなたでもいい。それでも、大丈夫・・・」
彼の目から涙があふれて止まらなくなりました。
生まれて初めて、その言葉を受け止めることができたようでした。
人はいくつになっても、親からの承認を一番必要としている
のかもしれません。
「理想の自分誕生クリニック」の最終セッション。
毎回、毎回、信じられないほどのドラマが数々起きて、
タオルなしには過ごせない・・・。
今回は、同伴者としてお父様、お母様をお連れくださった方が
ほんとうに多くて、最初の他己紹介タイムからしてすでに
感動モード。
「親が子供を自慢する」
「子供が親を自慢する」
そんな場面、大人になってから経験したことがありますか?
大きくなってからも、自分を認めてほしい人ナンバーワンは
やっぱり親なのかもしれません。
「大人の保護者会」
なんていうのをやったら、すごく面白そう。
先日わたしの婚約者アルノから来た面白メールについて
ご紹介しましたが、最近またまた笑える言い間違いがあり、
とても私ひとりの胸にしまっておくことはできません。。。
ア:「フィアンセ」って日本語で何と言うの?
は:「婚約者」って言うんだよ。「こんやくしゃ」
ア:ふーん、「こんにゃくちゃん」かぁ。
私は、「こんにゃくちゃん」か?!
おつきあいのある会社のみなさまから鍋パーティに
呼んでいただきました!
なんというか、不思議な御縁のあるみなさんで、
わたしたちのセミナーにとても共感してくださって、
一緒にいろいろできたらと話を進めています。
鍋って、あんまり海外では知られていませんが、
寿司やテリヤキよりも、もしかしたら日本らしさを
味わえる料理かもしれませんね。
ひとつのお鍋を囲んでいるだけで、
あったかい気持ちになります。
ほっ。

またまた行ってきましたファッションレスキュー!
セミナー「理想の自分誕生クリニック」の一環とはいえ、
わたしたちスタッフもとっても楽しみにしているひとコマ。
相変わらず政近さんのお話はすばらしく、
「ファッション」という枠にはまったく収まらない
「生き方」を教えていただきました。
定期的にファッションレスキューがあるおかげで、
「オサレ」に対する意識が高まります。
政近さんに会ってから、
ファッションって、「執着」と「工夫」だなぁ
と思うようになりました。
つまり、「どれだけこだわるか?」ということと、
「自分なりにあれこれ試してみるか」ということが
すっごく大事なんだなぁと。
オサレの道、一日にしてならず!
オードリー・ヘプバーンが、人生最後のクリスマスに2人の息子さん
に贈ったと言われる詩に出会いました。
***
美しい唇のためには、優しいことばを紡ぐこと。
愛らしい瞳のためには人々の素晴らしさを見つけること。
スリムな体のためには、飢えた人と食べ物を分かち合うこと。
豊かな髪のためには、一日に一度子供の指で梳いてもらうこと。
美しい身のこなしのためには、決して自分一人で歩くことはないと知ること。
人間は、物よりもはるかに多く、
回復し、復活し、生き返り、再生し、報われることが必要なのです。
助けてくれる手が必要ならば、
自分の腕の先にその手があることを忘れてはならない。
年をとると人は自分に二本の手があることに気がつきます。
一つの手は自分自身を助けるために。
もう一つの手は他者を助けるために。
サム・レビンソン
またまた友人の結婚式に行ってきました。
最近、重なるなぁ。。。
いつもとっても仲良くさせてもらっているふたりの結婚式
ということで、期待度も満点!
挙式は人前式だったのですが、アルノとふたりで立会人代表
をさせてもらいました。
幸せなふたりのために、自分にできることがあるってとても
素敵なことだと感じました。

「泊まる」という行為には、不思議な高揚感がある。
やっぱり思いだすのは修学旅行だからだろうか。
修学旅行。。。
きようび、海外へ修学旅行!なんていう学校も多い中、
わたしが行った修学旅行は、
ほんとの「修学」旅行だった。
富士山周辺で5コースに分かれて、テーマごとに学ぶ旅。
ちなみに、わたしは富士五湖の水質調査をしたり、
環境破壊や保護について学ぶという自然コースでした。
リトマス試験紙とかを使って(笑)。
他にも、酪農体験をする勤労体験コース、川端康成や井上靖
のゆかりを訪ねる文学コース、などなど。
思いだすと結構面白い企画だったなぁと思って、
(当時はもうちょっと普通の修学旅行に憧れましたが ^^;)
調べてみたら、なんと「修学旅行」という言葉自体が母校の使って
いた固有名詞であることが判明しました。
つまり、この学校で行われていた「学びを修める」ための
旅行が、一般名詞化して「修学旅行」になった、ということです。
昔は、「長途遠足」という名前だったそうですが。
ビックリ!
ある会社の研修を通して実感したことがあります。
それは、上司がいかに簡単に部下の力や可能性を殺すことができるか
ということです。
上司のいない場であれば、アイディアもたくさん出るし、
発言も活発。思いきったプランもどんどん実現しそうな前向きな
雰囲気にあふれているのに。
上司がやってきた途端に、
ぷしゅーーーっと音が聞こえそうなくらい
小さく小さくなってしまう。
組織の中にあって、人の力を引き出すということは、
その人だけを見ていては実現できない。
体を愛す。
そんなキーワードが降りてきた。
自分の体を頑丈だと思いすぎて、問題を問題だと思わない
ようにしてきたのかもしれない。
体を壊したわけではないのだけれど、ちょっとずつ、
なにかがずれてきている気がする。
それから、美容への意識。
エステなんか!ネイルサロンなんか!
軟弱モノのいくところじゃ〜〜〜!
という気持ちが強かったのですが、体を美しく保つこと
は「体を愛する」っていうことともしかしてつながって
いるのかも。
しばらく、そういう気持ちで過ごしてみよう。
婚約指輪がやってきました。
私たちの婚約指輪は、ある意味でとても特別。
実は、父方の祖母から母が譲り受けた指輪についていた石を
使って作りました。
父方の祖母も祖父もともに48歳で亡くなっており、
わたしの母も会ったことがありません。
ですので、おそらくは祖母の形見として父が受け継ぎ、
母と結婚したときに母の手に渡ったものと思われます。
この石を祖父はいったいどんな気持ちで祖母に贈ったのでしょうか?
そして、形見である石を父はどんな気持ちで母に贈ったのでしょうか?
わたしは宝石類にはあんまり興味のないたちで、
ほとんどまともなものを持っていないのですが、
今回、こうやって世代を超えて受け継ぐことのできるもの
として宝石の価値を初めて実感することができました。
そして、その石を使って指輪を作ってくれたのが、
F社で同期だった友人。
彼は、たまたまわたしの高校の先輩でもあるのですが、
F社を卒業してからフィレンツェに修行に行き、
家業のADAMというオーダーメイドジュエリーのお店を継ぎました。
彼のデザインを元に、アルノと一緒にアイディアを出し合い、
下手な絵で修正を加えたのち、最終的なデザインを決定
しました。
一生大切にしたい。
世代を超えて遺したい。
そんな風に思える指輪ができあがりました。

最近いい意味で「稼ぎたい!」
という欲求が強くなってきました。
もともとこの欲求が極めて薄いところがあるので、
とても喜ばしいこととして捉えています。
オフィスも借り、
スタッフに子供も生まれ、
来年4月には新卒の子も入社予定。
こりゃ、お父さんはがんばらなきゃ(笑)。

新オフィスには、テーマがあります。
それは、「アロハ!なハワイアン」

もともと、理想の自分誕生クリニックというセミナーの受講生の
間で、「あいさつはアロハ〜!」という決めごとがあったのですが、
宏美とランチをしているときにオフィスのコンセプトにしたら
いいかも!ということになりました。
ちなみに、「アロハ」という言葉には大きく三つの意味があります。
こんにちは
さようなら
あいしてる
実際には、愛・信用・誇り・叡知・歓迎・感謝などほんとうに
さまざまな意味のこめられた一言のようです。
わたしたちのオフィスに来てくださる人への
愛、感謝、歓迎の気持ちをこめて。
オフィスはアロハ!

内装を引き継いだため、業者はとくにはいりませんでした。
そこで困ったのが、床。
タイルカーペットがかなり傷んでいて、うーん、このままでは
ちょっとなぁ、、、という感じ。
床だけ業者を入れて張り替えるか?と考えていた時、
倉庫の中から発見されたのが、昔のタイルカーペットらしきもの。
今床を埋めているものよりはかなりきれい。
これを業者さんを呼んで張ってもらうか?
という話をしていたら、コズが一言。
「自分たちでできるんじゃないかな?」
マジ?
見ているうちに、彼女はタイルカーペットの一枚をぺりぺりと
はがし始め・・・新しいものと入れ替えてしまいました!
「いける、いける〜」
うほー!
ということで、カーペットの色具合をみながら、こちらを
入れ替え、あちらを入れ替え、あら不思議!
見違えるほどきれいになりました〜!
これもまた工夫力。
ジャストレード株式会社はオフィスを移転しました!
新しいオフィスは念願のセミナールームつき★
探して、探して、探して、見つかった場所なのです。
なにせ、セミナーをやるとなると条件がたくさんあって、
普通の場所だとなかなかあいませんでした。
「もうここでいいんじゃない〜?」
とあっさり妥協したがる私に対し、
最後まで粘り続けたのは、やはり香織。
不動産マニアの名にかけても!とローカルな不動産屋さん
も含め、ほんとうにたくさんの時間をかけて探して
くれました。
そして・・・
見つかった場所は、
まさに夢のオフィス!!
条件はすべてクリアしたうえに、プラスアルファまで
ついてきました。
なんと、お金をかけてつくられたであろう内装や家具類を
前の会社からそっくり引き継ぐことができたのです。
改めて、この素晴らしい場所を見つけてくれた香織に感謝!
●ジャストレードの新住所は以下です!
東京都千代田区富士見2−6−9 雄山閣ビル4−A