11月1日が何の日かご存じですか?
11月1日は、「夢の日」です!
「こどもの夢を育む社会になる」
「すべての人が生まれてきてよかったと思える世界へ」
がキーワードのNPOハロードリーム実行委員会が昨年から行っている
取り組み。
今年の夢の日のテーマは「本気」
「夢を語ろう」というと、地に足のついていないふわふわとした感覚を
イメージする方も多いかもしれませんが、実際に夢をかなえる人に
必ず備わっているのがこの「本気」ではないでしょうか。
今回のイベントのゲストは、まさにこの「本気」を体現して生きてきた
原田隆史氏が基調講演。独自の育成手法「原田メソッド」で、勤務3校目
の陸上競技部を7年間で13回日本一に導き、同時に問題を抱える教育現場
を次々と立て直し、地元大阪では「生活指導の神様」と呼ばれています。
また、いつもほんとうにいろんな気づきや学びをくださる本間正人さん
は、「夢×本気=実現」をテーマに参加型のワークショップを提供
してくださるとのこと。
「夢に向かって歩き出す勇気が欲しい」
「夢を見つけるきっかけが欲しい」
というあなたにおススメです!

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アルノの対応に心底驚かされることがある。
先日、ふたりの大好きなマーボーナスを作ろうと思って買い物に行った。
もちろんアルノにも「今夜はマーボーナスにしようね」と言ってある。
ひととおり買い物をして家に帰ったつもりが、
な、な、なんと!!!!
主役のナスを買い忘れていた!
(忘れるなよ・・・)
とはいえ、今さら買い物に戻るのも面倒なので、
とりあえず別のものを適当に食べようと考えた。
「今夜はマーボーナスだね♪」と楽しみにしているアルノに、
「ナスを買い忘れた」と伝えたところ・・・。
さぁ、なんて言ったと思います?
普通、
1)「ありえない!」と怒る
2)「まぁ、しょうがないね」と悲しむ
3)「じゃあ、何食べる?」と解決策を探す
かなぁと思いますよね。
彼は、こう言いました。
「きょうは、エアーマーボーナス?」
なになになにーーーー?!
エアーマーボーナスって、ナスがはいってないマーボーナスってこと?
・・・あまりに面白かったので、腹筋が痛くなりました。
ちなみに、これ他にも使えそうですね。
エアーハンバーガー(ハンバーグなしのハンバーガー)
エアーチキンカレー(鶏肉なしのカレー)
エアーてんぷらそば(ただのざるそば)
などなど。
それにしても、こういうときに怒るでもなく、悲しむでもなく、
面白いことが考えられるというのがほんとうにすばらしい。
結局、エアーマーボーナスではなく、まったく別のものを食べましたが、
(当たり前か)とてもハッピーな気持ちになりました。

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あなたが愛を感じる瞬間はどんな瞬間ですか?
先日社員で話をしているとき、そんな話題になりました。
私にとって、意外にも多かったのが、「叱られた時」というコメント。
なぜ意外だったかというと、自分にとって「叱られて愛を感じる」という
回路がない気がするからです。
私の場合、叱られると「ちゃんと言ってもらってありがたいなぁ」とか、
「なるほど、そういう考え方もあるのね」とか「じゃあ次回から行動を
変えよう」という方向には行くのですが、それと「愛されている」
という感覚とはちょっと違う。
「どんな時に愛を感じるか?」はおそらく、どのように育てられたか?
が大きな影響を与えているのだと思います。
私の場合には「100%信頼して受容する」という育てられ方をしたので、
もちろん叱られたこともあったのかもしれませんが、あまり大きな記憶
としては残っていません。間違ったことをしても、自分でそれを正す
力があると信じてもらっていたからこそ、あまり大きな間違いをおかす
ことはなかった。これは、親のみならず、中学〜高校もそういった風土
の学校で育ったことと無縁ではないと思います。
逆に、厳しく叱って育てられた人にとってみると、「叱られること」が
愛の表現として自然に感じられるのではないかなぁと思うのです。
やはり、誰しも、自分が受け取ってきたものによって自分の世界を
形作っていくものですから、どちらがいい悪いということでは
ありません。もちろん、育て方そのものについても同様です。
そこに愛があれば、ほめても叱っても子供はきっと愛を感じ取る
ものなのでしょう。
ただ、そういう「違い」があるということを知っているのといないの
では、コミュニケーションの仕方が違ってきますね。
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秋田から新星がやってきました。
ゆうゆうです。
今年の年明けに、突然電話をくれて、「会いたいんですが」という
ことで会ったのがきっかけ。
もともと採用プロセスは終わっていたので、
誰かを採用する予定はまったくなかったのですが、
「なんか大事な人になる気がする」と感じ、
7月からガイアモーレ家族となりました。
ゆうゆうの趣味はスケジュール管理。
未来を見て、逆算し、今必要なことを考える。
今までのガイアモーレに、まったくいないタイプ・・・!
そして、何よりすごいな〜と思ったのは、入社1週間くらいで、
周囲の状況を把握して、「私がこれをやったら役立てそう」
という視点でどんどん行動してくれている点です。
私以上に、経営者の視点で物事を捉えているゆうゆうは、
まさに「今のガイアモーレに必要な人」。
これからが楽しみです!

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人を雇うということはどういうことだろうか。
「何かをしてもらうため」に雇う。
たとえば、ビジョンを追求するために。
たとえば、よりよいサービスを提供するために。
たとえば、自分が気持よく仕事に専念するために。
わたしはずっと、スタッフのみんなに対して、
「何をしてあげられるだろうか」ということばかりを
考えすぎていた気がする。
もちろん、こういう風に考えることは間違っているわけじゃない。
経営者として、当たり前にそれを考えなければいけないと思う。
でも、それだけでは片手落ちなのだ。
ほんとうのチームをつくることはできないのだ。
みんなは何かをしてもらいたくて会社に入ったわけじゃなくて、
「私や会社や社会のために何かをしてあげたくて」
会社に入ったはず。(少なくとも、そういう人だと思って採用した)
そんなみんなの気持ちを、私は活かしてこれただろうか?
コントロールしたいとか、全部わかってないとイヤとか、
任せられないとか、そういう感じではないのですが、
強いて言うと「親孝行させない親」みたいな感じ?
受け取ることよりももっと大きいのは、
「誰かのために何かをする」という喜び。
そのことを私はたくさん知っている。
だからこそ、みんなにはその機会を、もっと。

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子供ができるということを、アルノはどう考えているのか?
最初、妊娠がわかったとき、「どう?」って聞いたら、
「うれしんぱい!」
(うれしい+心配)
という答えが・・・。
何が心配なの?と聞いたところ、
「学校でいじめられたらどうしよう」とか、
「受験戦争が大変そう」とかが心配だそうです。
彼の人生にはいったいどれだけの心配が詰まっているのでしょうか。
その後も、「ねぇ、ミルクは母乳だけなの?」
と聞いてきたので、「え、そりゃあそうしたいかどうかもあるけど、
実際どんだけ出るかは人によるらしいよ」と回答すると。
マジな顔で、
「ぼくもミルク、あげたい」
そりゃ生物学的に無理かと思うが・・・。
と思っていたら、どうやら「哺乳瓶なら自分もあげられるから、
母乳だけじゃイヤ」ということらしい。
びっくりしたー。
それにしても、どこでそんな母性本能を身につけたんでしょうか。
ちょっと分けてほしい。。。

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