いろんなものが転機を迎えている感じがする。
こういうとき、なにがあっても。
別に死ぬわけじゃないから大丈夫、と。
そういう風に思ってしまう自分がいる。
わたしは、誰よりも人生を諦めているのではないか。
ときにそう感じることさえある。
いずれ自分が骨になり、土に還ることに。
なんの疑問も抱いていない。
わたしが生きたことなど、
いや、人類が生きたことなど、
悠久の時の流れの中では一瞬にひとしく。
結局のところ、ひとりの人間にできることは、
自分自身を幸せにすることくらいなのだろう。
わたしは。
自分が幸せになるために、
他人を幸せにできる自分を必要としている。
某経営者SNSから飛んで来ました。
>自分が幸せになるために、
>他人を幸せにできる自分を必要としている。
いいですね。
相手が幸せになることを自分の幸せと感じる・・・。
そんな風に考えられたら素晴らしいと思います。
また遊びに来ますね。
Posted by: 平松 : 2005年10月04日 13:23