いよいよ大詰めを迎えつつあります。
本。
コミュニケーション集中治療室が、そのまま本になったような
内容なのですが、あのセミナーの笑いをいかに本として表現するか
がとても難しい。ただ、コミュニケーションのコツを伝えるだけなら、
そんなに深く考える必要はないのですが、やっぱり面白くないと
ダメなんです。真剣だけど深刻じゃないセクシーモードじゃないと!
あ〜、なんていうか、わたしっぽい面白さをもっと表現したいのに、
時間が足りなくて出し切れない感じ。
あと、もう少しだけ猶予があるので、とにかくできるところまで
書きます。。
このまったくオチのない記事を読んで、
「あ、そろそろ余裕ないね、すこさん」
って思ってください(笑)。
読んでいて本当に笑ってしまいました。
コミュニケーション集中治療室の本、いいですね、楽しみにしてます。
実際にセミナーに行ける人はそれでも軽症だと思うのです。
行かない人こそ、コミュニケーションに対する不安が深刻だったり、もしくは無自覚だったり・・。
その点、本であれば誰でも手にとって見れるので、良いと思います。
あとちょっと、がんばってください。