「深い信頼関係」をどうやって作っていけばいいのか、
ずっと考えていました。
今までは深く考える必要なしに、自然とできていたこと。
結局のところ、
「大変なときに、一緒に逃げずに立ち向かえるか」
ということに尽きる。
大変なときというのは、理不尽なことも起こります。
言い訳したくなるような状況にも出会います。
不満に感じることもあるでしょう。
それでも。
すべてを自分のこととしてとらえ、
笑顔でがんばれる。
そういうお互いの「在り方」を通じてのみ、
深い信頼関係は築かれるのだと。
たとえるなら、険しいロッククライミングをしていて、
相手に命綱のザイルを預けられるかどうか?
いざというときに、「この人になら命を預けられる」
そう思えるかどうか?
私が築いていきたいのは、そういう関係です。
小さい自分だと、命綱を預けてもらえない。
弱い自分だと、命綱を他人に預ける勇気もでない。
自分の「在り方」を磨いていくことが信頼関係の第一歩。

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「自分を変える」というときに、ふたつのアプローチがあります。
ひとつは、考え方を変えることで、行動や結果を変える。
もうひとつは、行動や結果を変えることで、考え方が変わる。
「考え方を変える」ための方法というのは、
多くの自己啓発書で語られていますが、逆の方法というのは、
意外と少ないのかもしれません。
そんな逆のアプローチをダイエットでしてしまおう!という
講師の方がいらっしゃいます。
それが、このお方。

・・・インパクト、巨大。
彼の名は北島達也。
カリフォルニアのボディビル大会で日本人初の優勝者、
「Mr.カリフォルニア」の称号を持つ男。
北島さんはこう言います。
『自分を変えられないと思っているなら、ダイエットがいいよ。
「変わらない」と思っていた体型が変わることで、
「変われる自分」に出会えるはずだから』と。
北島さんは、今の体型からは考えられない程、
昔は体も細く、引っ込み思案だったそうです。
しかし、ボディビルと出会って、大きく人生が変わっていきます。
米国のボディビルの世界で日本人が優勝するなんてまさに奇跡。
そんな【不可能を可能にした】北島さんだからこそ聞ける
ここでしか聞けない「人生を変えるヒント」をお伝えします。
●プログラム詳細
「ダイエット」というと気になる「食事制限」「運動」
「モチベーション維持」など大きな壁となりそうなテーマはもちろん、
今まで多くの人のダイエットを成功に導いてきたノウハウ、
そしてご自身の経験から「人生を変えるダイエット」を伝授して
いただきます。
◇「人生を変えるダイエット」とは
◇ダイエットのメリット・デメリット
◇陥りがちなダイエットの落とし穴
◇あなたに必要なダイエットを伝授!
◇「ダイエットの常識」をひっくり返すQ&A
◇不可能を可能にする人生にするために、ほか
●日程
2010年1月29日(金) 19:30〜22:00
●料金
6,000円
●お申し込み
こちらのフォームからどうぞ!

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アルノが2〜3日ひどい頭痛に悩まされていました。
原因もわからず、とりあえず市販の頭痛薬でしのいでいる状態。
寝たり起きたりしながら、なるべく安静にしていました。
ごはんのあと、頭痛の原因となる可能性をネットで調べた
らしい彼から、こんな発言が。
アルノ:「さっきネットで調べたんだけどね、もしかしたら
ぼくの頭痛の原因、これかもしれない。」
はるか:「えっ、わかったの?なになに?」
アルノ:「うん、ほらここ。
子供が産まれて、ちょうど2週間くらいでしょ。
産後はホルモンの影響で
頭痛がすることがありますって」
はるか:「・・・」
アルノ:「ホルモンの影響なら、時間が経てば治るかもね!」
はるか:「う。うん・・・」
たしかに家族にとっての「産後」には違いないのですが(笑)。

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ここ2年くらいで、世の中が求めているものがどんどん変わって
きているなと感じています。
以前は、「自分が何が得られるのか?」というところに価値が
あったのですが、最近は「自分がどう貢献できるのか?」という
ところに価値があるように思うのです。
つまり、「何かに貢献するために参加する」
という現象が起きています。
たとえば、大きなイベントをやると、参加者として参加したい、
という人よりも、ボランティアスタッフのほうが人気が出たり
します。
弊社で以前から開催しているチェンジ・デザイン・アカデミー
のような「社会貢献の仕方をお金を払って学ぶ」ということも
どんどん増えています(最近社会起業大学ができましたね!)。
「誰かのために何かをしたい」と思える人を増やす、
という想いで会社を作った私としては、
この社会の流れというのはとてもすばらしいと思います。
ただ、そういう想いの受け皿が少なく、
「何かしたいけれど、何から始めたらいいのか分からない」
という人も多いのかもしれません。
今、求められているのは、
そんな「想いを受け止める仕組み」ではないでしょうか。

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昨年からセミナーやイベントの主催をしている人とお会いするたびに
話題になるのが、「人が集まらなくなった!」
ということです。
幸い弊社のセミナーは、若干の減少こそあれ、レギュラーで開催している
人気セミナーは継続してお客様にお越しいただいています。それでも、
単発のセミナーやイベント、新しい企画については、以前よりも
もっともっと力を入れる必要があると感じている今日このごろ。
景気が悪くなって、出費を削る人が増えているというのはあるかと
思うのですが、それ以上の原因があるような気がしてなりません。
イベントやセミナーに出て何を期待するのか?
新しい知識を得ること
人脈を広げること
そして、自分自身を変えること
いろいろな目的があるかと思いますが、継続的にお客様に来ていただく
ためには、常に期待値を超える成果を出し続ける必要があります。
そして、「期待値」というものはゆるく設定しているとどうしても
主催側と受講側にズレが生じやすいものなのです。
今も変わらず売れ続けるセミナーの特徴は、この「期待値」が
絞られていて、「思っていた通りの内容だった」もしくは、
「思っていた以上にすばらしかった」と言っていただけるものでは
ないかと感じています。
ちょうど、この「集客」をテーマに勉強会を開催しますので、
「前は簡単に集まっていたのに、今は頑張ってもなかなか集客できない・・・」
「セミナーをどんどんやっていきたい!!でも、集客できるか不安・・・」
「HPもメルマガもやっていない。どう集客すればいいんだろう・・・」
といった悩みをお持ちの方はぜひお越しください。

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復帰後の初表舞台は、TSUTAYAビジネスカレッジフェスティバルの
司会となりました!
このイベントは、
「心のブレーキ」の石井裕之さん
著書数がギネスに乗ったという中谷彰宏さん
伝説のホテルの鶴岡秀子さん
そして、習慣プロである佐藤伝さん
がメインゲストのとても豪華なイベントです★
ただ、いい話しが聞ける・・・というだけでなく、
コンセプトがとても素敵なんです。
「運命が劇的に変わる成功の4サイクル」といって、
●考え方が変わる
●行動が変わる
●習慣が変わる
●人生が変わる
という4つのステップをゲストひとりひとりが担当するという趣向。
さらにパネルディスカッションでは、私とピークパフォーマンスの
平本さんがコーディネーターとしてゲストのお話しを引き出します。
開催日は1月24日。
すでにS席は売り切れ状態のようですが、ぜひ参加したい!という方は、
お早目にこちらからどうぞ!

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名付けには、たくさんの紆余曲折がありました。
最初わたしは「みらい」という名前がいいなぁと頭の中で考えていたの
ですが、ある日その名前を口に出す前にアルノから「みら」はどう?
と聞かれたのです!
これにはほんとにビックリしました。
テレパシー?!
ところがどっこい、この一字の違いが大きな違いでして、
フランス語的には、「い」で終わる名前はヘンテコだと。
まぁ、たしかにそうかもね、と思いつつしばらく平行線。
改めて、子供の人生って自分のものじゃないんだなぁと感じて、
自分が気に入ったからという理由以上に、その子がこの先の人生を
歩んでいく上で共に生きていくにふさわしいの名前なんだろう?
と考えるきっかけになりました。
日本とフランスと、両方の国と切っても切れない存在になる子。
やっぱり両方の国で自分を大事にできる名前がいい。
結局、「みら・・・にする?」と一言口に出したときのアルノの
飛び上がらんばかりの喜ぶ顔を見て、最後のこだわりを捨てる
ことにしました(笑)。
そして、あらためて「みら」で意味を調べてみると・・・
スペイン語では「奇跡」
スラブ系言語では「平和」というとっても素敵な意味がある
こともわかり、日本語の「未来」という意味とあわせて
たくさんの想いを込めて、あえてひらがなで「みら」と
名付けることにしました。
この世界にたくさんの幸せがふり注ぎますように。


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