助手ヒロミは、おどろくほど経営者の視点でものごとをみている。
その根本にあるのは、ジャストレードという会社を本気でよくして
いきたいという想い。
先日、会話の中で、
「経営者としては、どうなのか?」
という質問をしてくれて、目が覚めた。
わたしが、須子はるかという個人と、ジャストレードの経営者という
立場を切り離せていなかったことに気づかせてもらった。
・・・社員に負けてはいられない!!
ジャストレードという会社を経営者としてよりよくしていくために、
わたしにはまだできることがたくさんあるはずだ。

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