日本人は、「ほめる」のが下手だと言われています。
自分は「けっこうほめているな!」と思っていたのですが、
最近、そうでもないということに気がつきました。。。
ごめん、みんな。
↓再登場

「ほめる」だと照れくさい場合には、「認める(見とめる)」
だけでも結構違うはずなんです。
たとえば、「前はこうだったけど、最近はいいよね」とか、
「○○ちゃんの資料、いつもこの工夫がニクイね(死語)」とか。
大切なことは、気づくこと。
そして、「いいところ」に気づけたときにはじめて、
上手にほめることができるのかなと思います。
●「ほめ言葉ハンドブック」が売れているそうです!
記念の講演会もありますので、「ほめる達人」を目指す方は
ぜひどうぞ!

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