新しい企画のワクワクというものは、なにものに代えがたい。
わたしにとっての生きる喜びのひとつ。
そんなわたしが企画を考えるときに大切にしていること。 それは、そのサービスを受ける人の顔を思い浮かべること。
というか、勝手に浮かんできちゃうのだけれど。
いい企画のときには、ビックリするほどリアルに。
こんな風に、きっと喜ぶ。 こんな風に、きっと変わる。 こんな風に、きっと。
この想像力が、創造力の源。
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