「顔は筋肉痛になるか否か?」という記事が「夢を実現させる起業日記」
3年間の歴史の中で、もっとも盛り上がるテーマ
になってきています。
わたしは問いたい。
なぜ、そんなに顔の筋肉痛が気になるのか、と(倒置法)。
いやね、コメントはもちろんのこと、もうわざわざメールで
「なりましたよ!」とか、「毎朝なってます!」とか素敵すぎます。
なんなんでしょう、これは。
「顔が筋肉痛になるかどうか?」についてのファイナルアンサーよりも、
むしろみなさんの盛り上がり度合いのほうが研究対象としての興味が
尽きません。
「答えを知ってるよ!」という言わずにはいられない感じなのか?
「わたしも疑問に思ってた!」という共感なのか?
はたまた、「アホにつける薬はねえな」という同情なのか?
謎は深まるばかりです。

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