最高っ!
に楽しかったっす〜!「コミュニケーション疾患研究学会」
大谷さんも諸井さんも、圧倒的に面白い。
真剣に『大阪留学』を考えてしまうほど。
いつもわたしたちの間では、
松村がボケ→須子はツッコまず→松村ひとりツッコミ
という方程式ができていて、それはそれで面白いと思うのですが、
ちゃんとツッコミもできるようになりたいなぁ〜と(笑)。
ただ、わたしは生粋の東京人ですから、修練が必要です。
諸井さん曰く、『大阪留学は25歳まで』だそうなので、
今から習得できるものなのかどうか微妙ですが。

また、今日「なるほど!」と思ったのは、
人間がどういうときに幸せを感じるのか?というくだり。
大谷さん曰く、「ひとはアウトプットしたときに幸せを感じる」
ちょうど、先週新しいプログラムを創って、それをアウトプットした
ばかりだったので、「ああ、この幸せ感はアウトプットから来たのか〜」
と納得しました。
『誰かのためにアウトプットする』
それが自分自身を幸せにするひとつのスイッチなんだなと。
改めて、今年はアウトプットの年にしたいなと思いました。
投稿者 遙 : 2006年01月15日 09:03 | トラックバック (10)>「ひとはアウトプットしたときに幸せを感じる」
すごく同感できました。朝から「そうだ、そうだよな」と一人PCの前で納得してます。
自分が身につけたものを伝えられる喜びってありますよね。
Posted by: a_aji : 2006年01月18日 09:21>a_aji さん
おお、実感されているようですね〜!
とても幸せなことだとおもいます。
「幸せ」を感じる筋肉をもっと鍛えたいなって
おもいます。