誰もがおそらく一度は考えること。
もしもコピーロボットがあったら。
仕事のうちで、好きじゃない部分は、コピーロボットにやらせるだろう。
書類の確認とか。
ぜったいに行きたい飲み会にふたつ同時に行くだろう。
飲み代が増えそうだ。
たまには、一日寝て、コピーロボットに働いてもらうだろう。
起きたら夕方、みたいな。
気になる男の子と同じ日に別のデートを入れるだろう。
もうわたしのために喧嘩なんかしないで・・・
結論。
とりあえず、コピーロボットがあると、
堕落しそうだということがよくわかった。
つまり、コピーロボットなしに、
なんとかしなければいけないということだ。
ドラえも〜ん、この仕事の山、なんとかしてぇ〜!!
藤子不二雄って、大人の欲望の具現者なのかもしれない。
投稿者 遙 : 2005年09月07日 09:56 | トラックバック (1)オヒサしぶりでつ!
私もコピーロボットまぢめにほしいでつ。
今度一緒に、コピーロボット開発をしましょう(爆笑)
昨日は、半分お楽しみの「はらこ飯」例会をしたんです。
今度、是非ご賞味あれ!
というか、私のこの狭く汚いお部屋でよければ作ってご馳走して差し上げます
楽しみ♪((O(〃⌒▼⌒〃)O))♪わくわく
また、絶対にお会いしましょうね!