今日は、なんとYahoo Personalsで出会ったT氏とお会いしてきました。
ちょっと言い訳をさせていただくと、もともとはYahoo Personalsに個人アド
を出していた輸入ビジネスをはじめたばかりの女性に連絡をとりたかったの
です。で、そうしたら、自分も登録しないと連絡がとれないことがわかり、
しぶしぶ月280円の登録料を支払って、言われるがままにプロフィール画面
をつくり。。。
ところが、このプロフィールっていうのが勝手に公開されてしまうために、興味
を持っていただいた方から連絡が入るんですよ。最初はなんだかな〜と思って
いたのですが、人によっては相当面白そうなことをやっている人もいて、今日
お会いしたT氏もそのお一人。国内の政策提言系NGOで働いていて、今月
派遣という形でマニラへ渡り、6ヶ月間お仕事をされるそうです。NGO就職
ナビというサイトも運営されています。
そういえば、ちょっと前に話題になったFriendsterについ最近ゲイの友達
Dustinから誘われて入りました。面白いです。これは、友達の友達は皆
友達というコンセプトで、知り合い同士をつなげるサイトです。知人つながり
なので、少し安心感はありますね。ちなみに今Dustinを通した連絡可能な
人たちがネットワーク上に2,347人います。
そして、やはりアメリカだな〜と思うのは、プロフィールに「友達」「恋人」「真剣な
お付き合い」を入力できるのですが、「恋人」などにも(女性/男性/両方)を
選べるんですね。つまり、私が女性で、仮に「恋人」募集だったとして、その
「恋人」が男か女か、あるいは両方Welcomeか、ちゃんと指定する必要が
あると。ちなみにDustinの友達なのでこのネットワーク上には、同性愛者の
方が多いようです(笑)。
トラバありがとうございます。
遙さんのblog、
実際に触れ合った方に対するエントリーが多いので、
見ていてリアルでためになります!