アルケミスト! なつかしいですね。
ぼくも大好きでした! 読み返してみようかな。
確か、翻訳した山川夫婦の奥さま、亜希子さんは、
もとマッキンゼーからスピリチュアル系に走ったひと。
大学生のとき、講演ききにいきました(かなり精神世界
入っちゃってた・・・)
このご夫婦の翻訳でベストセラーになった「聖なる予言」(角川文庫になっています)。これ、昔とってもはまりました。実は、「もしかして・・・」と思って、アメリカの社会起業家のコンファレンスに行ったときに、彼らにこの本のこときいみてました。
やっぱり!殆どの人が読んでいるんですね。アルケミストと似た部分もありますが、共時性とか、「偶然の一致」とか。そしてそれを導くもの。
自分がするべきことがわかっていて(ミッションのようなもの)、心を開いていると、必要な人や、必要なことに連鎖のように出会っていく・・・!
あ、たくさん書いちゃった・・・
ps)
「みんな仕事も、遊びも、社会貢献もバランスよくやっていきたいなっていうスマートであったかい空気がありました」って、いいですね!