こんにちは。
いつもこのブログからエネルギーをもらっています、ありがとうございます。
<それは、もっとも自分が幸せな瞬間にもっとも残酷な瞬間が訪れるということに他ならない。>というコメントは2,3日にたっても果たしてそうだろうかとずっと僕の頭の片隅にありました。少し文学的な表現すぎるのではないかと。。。
最愛の人を亡くしても、その人を想っているかぎり最高な幸せは、あくまで最高な幸せな事として残っていくのではないでしょうか。決してそれは残酷なものではないと思います。
S.Sさん、ほんとうにありがとうございます!
実は、この記事に関しては書いたあともずっと
考え続けています。
父や母がどうか、ということを超えて、
人の心の中にある深い深い悲しみというものについて。
悲しみが癒されるというのはどういうことなのか。
まだまだ答えはでませんが、こうして考えるきっかけ
をいただけてとてもうれしく思っています。