私も「1リットルの涙」を読みかけているのですが、それに近い心境を感じています。亜也さんのつらさ・悲しみを、私がわかり得るはずはないんだけど、何とかわかろうとする思い。 今の私にできることは、この視点をできるだけ多くの人に伝えることだけかもしれません。