「病児保育」という言葉を聞いたことがありますか?
病気になった子供を預かってくれる保育サービスのことです。
なぜ病児保育が必要とされているのか?
普通の保育園は、子供が病気になったときにはあずかることが
できないのです。なので、子どもの調子が悪くなると速効で
電話がかかってきて、親が迎えにいく必要があります。
仕事を持つ親にとっては、突然かかってくる電話は恐怖の対象。
この「病児保育」、ずっと言葉は知っていたのですが、
なにがそんなに大変なのか、理解できていませんでした。
でも、宏美を見ていて、
「病児保育」って、ほんとーーーに必要だなぁと、
つくづく感じるようになりました。
なにせ、何をやっている最中かはまったく関係なしに
お呼びがかかるわけですから。子供のことは心配だし、
仕事は気にかかるしで、ほんとにたいへん。
でも、その大変さを、同じ女性であるわたしもぜんぜんわかって
いなかったということを考えると、もちろん仕組みも必要だし、
周囲の人の意識も変えていく必要があると感じます。
「病児保育」を広めているフローレンスさん、
ぜひ頑張ってください!とエールを送りたくなりました★

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