一度気づいた、自分のものになったということでも、
またあらためて気づくということがある。
人に会うということのすばらしさ。
わかちあうことの尊さ。
起業したとき、十分にわかったつもりだったのに。
いつしか、その気づきは薄れていった。
自分なりに、なんとかできると思えるようになって。
なんでも、わかった気になって。
壁にぶつかって・・・。
ようやく、また気づけた。
そして。
「わかった」と思ったその瞬間から、気づきは薄れ始めるのだ。

↑クリックすると、今日一日セクシーでいられる!(かもしれない)