ふと、頭に浮かんだのは、
「社員のために、何ができるか?」
という言葉。
いつもいつでも、
「香織のために、何ができるか?」
「宏美のために、何ができるか?」
「コズのために、何ができるか?」
ということを考えていたい。
こういう風にしたら、うれしいだろうか?
こんなことを始めたら、楽しいだろうか?
もちろん、楽しければいいわけじゃない。
ときにはあえて、これができるようになったらもっといい、
と思うこともある。もっとこういう方向に成長できたら、
素敵だ、ということもある。
この言葉が降ってきたのは、宏美のおかげ。
彼女が出産して、いろんな山を乗り越えてくるのにあたって、
「会社として、私として、何ができるか?」と真剣に考える機会を
たくさんもらった。
真剣に考えているうちに、
ああ、こういうことだ。
こういう会社を創りたいんだと思った。
つまり。
「社員のために、何ができるか?」を真剣に考え続けている会社。

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