外国人が着ているTシャツなどの漢字に「ぷぷっ」となることがある。
ぼうしに「弱火」。
Tシャツに「父母の誤算」。
そして、「永谷園」というタトゥーに至っては冗談ですまない
レヴェルである。
しかしながら、逆に日本人も変な英語やフランス語を使っている
ことも事実。昔留学していたとき、何度も人からつっこまれるTシャツ
を持っていた。なんて書いてあったかは忘れましたが。
そして、最近「cocue」ってブランドはすごくヤバイらしいと知りました。
えー、あまり詳しくないのですが、ミュールだとか、ブーツだとか、
わりと個性的な商品をおいているようです。
が。
その意味は・・・。
夫を寝取られた女。
うへぇ!
ヤヴァイです。
もういっちょ、英語の本で面白いのを見つけました。
日本語のさまざまな言葉を文化的な背景も含めて説明している一冊
なのですが、なんか説明が変。
一番ウケたのは、「研修〜KENSHU〜」の説明。
KENSHUとは、「Have fun at company expense」
つまり。
「研修とは、会社の経費で楽しむことである」
まぁ、ある意味TRUE。そこまで堂々とされると微妙ですが。
説明を読んだら、「社員が全員でバスなどに乗って温泉に行く」
「bessoと呼ばれるリゾートに宿泊する」などなど。
・・・どうやら「社員旅行」のことを言っているようでした。
ほかにも、「募債パック」=Preparing for survival
とあり、聞いたことないなぁと首をひねりましたが。。。
そりゃ「防災パック」じゃろ!
と気づきました。

↑クリックすると、今日一日セクシーでいられる!(かもしれない)