今年の一字は「攻」だ〜!!
と書いたところ、「えっ?じゃあ、今までのはなんだったの?」
というコメントを多くいただきました。。。
改めて、他人が見てどうこうじゃないなと。
ほかの人が見て、どんなに「攻」の字が似合っていたとしても、
自分が一番わかってる。
去年がダメだったわけではまったくなくて、むしろ自分に足りない
大切なピースを埋めるために存在していたような感じ。
それは、よくも悪くも、自分にとっての「攻」というイメージとは
まったく違うということなのです。
最近読んだ本で、ベンチにペンキを塗るのを父ちゃんに頼まれて、
塗り残したまま終えようとしたら、こんな風に言われたという
エピソードがありました(ジョージ・ワシントンの話だったかなぁ)。
子「塗り終わったよ!」
父「いや、ここがまだじゃないか」
子「えー、そんなの誰も知らないから大丈夫だよ」
父「何を言ってるんだ。おまえが知ってるじゃないか」
子「。。。」
うろ覚えで恐縮ですが、要するに
「己のなすところ、いいことも、悪いことも、
ほかの誰が知らなくても、自分が一番知っている」
ということ。

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はるかサンには
『攻』
は似合っていると思います。
もちろん、「いい意味で」ですよ(笑)
>「己のなすところ、いいことも、悪いことも、
ほかの誰が知らなくても、自分が一番知っている」
なるほどぉ。そうですよねぇ。
その通りだと思います。
しかーし。
自分の場合は、自分ことは嫁の方が知っている
ように感じるのは、気のせいでしょうか?
ぜーんぶ、見透かされているようで・・・。
Posted by: りょー : 2007年01月05日 08:20同じ年代なのかな?情熱と言う言葉と行動、2007年は攻と言う文字、、私も大いに攻めて行く2007年にと迎えました。
目標を高く、、でも一人で掲げても弱いのでライバルではないですが同じ様に戦っている方があれば気合も入ります。
何時かセミナーを開いて頂きますので宜しくお願いします。池森奏子