「オチ」と「ツッコミ」研究中の私にタイムリーな一冊。
自分自身の「体験」をどうやって「ネタ」にすればいいのか?
というノウハウを知りたい!と感じていたので、とても役に立ちました。
もともとは「そのネタをそのまま使ってもいいよ」という意図で
小ネタがたくさん掲載されているのですが、ここはむしろ短い文章で
「オチ」をつくるにはどうしたらいいのか?というのを研究するのに
ぴったりです。
面白い話をする人は、もともと面白いわけじゃない。
ちゃんとネタを集め、それを加工する努力を怠らない。
ある程度のところまでいくと、それが自動化されるのだろう。

先日は熊本にてお世話になりました。黒のタートルネックの竹下です。
起業のことももちろん、コーチングのお話も大変勉強になりました。特にコーチングのお話しは、思っていなかったところを突かれたというか、今の自分にとてもいい刺激になったと思います。早速須子さんの本読んでみようと思っています。これマジです。
ではでは、ありがとうございました。
Posted by: 竹下賢二 : 2006年01月30日 10:43初めて寄らせて頂きました。楽しく拝見させてもらいました。また、寄らせてもらいます!
竹下さん、
おお、どうもありがとうございます!
本も読んでくださるなんてうれしいいです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
Posted by: 須子はるか : 2006年02月14日 01:31