自分のために生きるのか。
他人のために生きるのか。
自分のためになって、なおかつ他人のためになる。
それは、理想ではあるけれど。
キレイ事だけではおさまらないときだってある。
自分が自由でいるために、他人を犠牲にせざるをえないとき。
人はどういう判断をくだすのだろう。
わたしはどういう判断をするのだろう?
背負うべき良心の呵責がその代償なのか。
自己満足の感慨がその報酬なのか。
いずれにせよ。
自分を幸せにできるのは自分だけだという事実を忘れてはならない。
すごく共感します。
いろいろおもうけど、やっぱりきってお、自分を幸せにできるのは、自分。自分のことをしっかりみてあげないと、って。
おせっかい太郎は、自戒をこめて思うのでした(笑)