自分自身が、仮に何かの天才であるとしたら、それは・・・
睡眠の天才
以外にはないとおもう。

今日は、なんだか7つくらいアポイントがあって、しかもその間が
ものすごくタイト。タクシー移動をするときも、運ちゃんに指示だし後、
0.3秒で睡眠開始。着いた直後、走って到着。電車に乗っては、
席に座った直後、コンマ2秒で最適な体制にて眠りに落ちる。そして、
目当ての駅に到着すると自動的にカラダが下車。
わたしは睡眠を完全にコントロールできる。
大げさだと思う人がいるかもしれないが、リアルである。
これを天才と呼ばずしてなんと呼ぼうか。
ポイントは、すぐ寝られることと、
起きた直後からフル起動しているということ。
ちなみに、スーパーサイヤ人モードに入りつつある今は、
午前2時に寝始め、午前5時に目覚ましが鳴る。
05:05には、PCが立ち上がり、メールに返信をはじめている。
普通かと思っていたら、そうじゃないらしい。
投稿者 遙 : 2005年09月29日 06:28 | トラックバック (2)