いつもお付き合いをさせていただいている、ある素晴らしいコーチ
の方とゆっくりお話する機会がありました。
太陽みたいだ。
そんな言葉をいただきました。自ら光を発し、そして周りを照らす。
照らされた人が、自分もやるぞーって元気をもらえる。そんな存在
だよねって。
それから、「つるっとしてる球体みたい」とも。イガイガや、マイ
ナスの意思や力が取り付こうと思ってもすべって取り付けない(笑)。
そんな私であり続けてほしい。それは「望み」みたいな感覚だと。
こんな風に、自分がどんな人間であるか、まっすぐに伝えられると
いうのは照れくさくて、「いやいやそんなことないですよー」と普通
だったら思ってしまう。
でも、この方と話をしているときは、「ああ、こうやって言ってくだ
さることを自分で認めてあげていいんだな」って、そんな風に素直に
思えて。そのままの自分を、ありのままの自分を。
誰かにとって、自分もこういう存在になりたい。
投稿者 遙 : 2004年04月14日 17:51 | トラックバック (3)私も自分のことを客観的に見てくれ
存在を認め合ったりできるそういう
人少ないけどいます。
正樹は、こうだよねってずばり言ってくる人好きです。
素直さって凄く大切なんだなってしみじみ感じています。
すこはるかさんもきっと素直で良い方なんだろうなって
日記読みながら思いました。
私も誰かにとってすこさんのように太陽のような存在
でありたいなと思いました。